店舗の位置、管理地域、営業エリアなどの条件を設定しておけば、付近の情報を映像でリアルタイムに収集でき、ユーザーを限定した配信も可能です。個人利用から法人利用まで、さまざまなサービスと組み合わせてご利用いただけます。また、撮影位置が地図上に重ねて表示されることから、映像証拠としての価値も高まり、特に事故や災害など、即座に情報を入手しなければならないような状況下で威力を発揮するツールです。
クラストリームは、見たい映像を登録したユーザーを1つの集団「class」として捉え、クラスに向けて映像をリアルタイムに配信する技術と、映像データの流れ「stream」を制御する技術を合わせて命名しました。(商標出願中:2011-64951)
Android (OS:Android2.2以上、必須アプリ:Adobe AIR)
株式会社アイ・ピー・エル 担当: 上原、丸井
現在、「クラストリーム」エンジンを元に商品化したクラウド型映像配信プラットフォーム「クラストリーム」を提供開始しております。そちらの詳細は、http://classtream.jp/をご覧ください。
基礎技術としての「クラストリーム」エンジンについてのお問い合わせ、サービスへの組み込みをご希望のお客様は、こちらのフォーム またはお電話(046-295-3971)から、お問い合わせください。